プランニングのテクニック

  1. 木造住宅の基本的な『寸法』の考え方!

    木造住宅を設計する時の基本となる寸法は、従来からある尺モジュール(91cm)ではなく、メーターモジュール(1m)にするべきでしょう。『9cm』の違いが大…

  2. 私がプランをつくる時に意識している『2つ』のこと!

    私は、お客様へ提案するためのプランを考える時に意識していることがあります。それは下記の2点です。 1)72時間集中して考える。 2)手は第二の脳…

  3. 『ビルトインガレージ』をつくる時の『注意するべき4つのポイント』

    家づくりを進めていく上で『車の駐車スペースをどのようにとるか!?』を考えるのは、とても重要なことです。・『外に置くと車が汚れるのでビルトインにしたい!』…

  4. 『共働き夫婦』が気にする戸建住宅の『防犯性』を高めるプランとは!?

    『共働き夫婦』が家を建てる時に最も気になる『防犯性』。それを高めるための最も有効な方法は、『玄関ドアが「2つ」ある中庭型プラン』にすることです。もう少し噛み…

  5. 二世帯住宅で『付かず離れず』の『玄関』をつくるプランニングテクニック!

    『二世帯住宅』では、外から家の中に入る場合『各々の世帯の玄関ドアから直接入る』のが一般的です。でも、それだとあまりに普通なので、もう少し工夫するべきでしょう!…

  6. 東西に細長い敷地でも『プライバシーが守られた明るく開放的な家』をつくるための方法とは!?

    東西に細長い敷地でも『プライバシーが守られた明るく開放的な家』をつくるための方法は、『中庭型プラン』にすることです。その一番の理由は、『中庭』が南側隣家…

  7. 『家事が効率的にできる家』をつくる具体的なテクニックとは!?

    『家事が効率的にできる家』をつくる方法は、いつも行う順番を書き出し、それをプランに反映させることでしょう。だから、その動作をよく思い出して打合せに望むこ…

  8. 『いつまでも新鮮な気持で住み続けられる家』をつくる唯一の方法

    『いつまでも新鮮な気持で住み続けられる家』をつくる唯一の方法は、『家のどこにいても、季節の変化を敏感に感じ取れる「仕掛け」をつくること』でしょう。なぜな…

  9. 『変形敷地』でも、最高のプランをつくるためのテクニックーー!!

    敷地を購入する時には、敬遠されがちな『変形敷地』。でも、その変形敷地の『見方』をちょっと変えるだけで、土地形状を生かした唯一無二のすばらしいプランをつく…

  10. プランをつくろうと思ったら、覚えておいて損は無い『ゾーニングの考え方』

    プランを作成する上で一番大切なことは『計画敷地の中に、どの部屋を、どの位置に配置するか!?』です。それを専門用語で『ゾーニング』と呼びます。例え…

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  1. バルコニー

    ルーフバルコニーをつくる時に考えるべき『2つ』のポイントーー!!
  2. プロジェクトの裏側から

    最後まで自分の好みをブレずに突き通すこと
  3. 打合項目の詳細解説

    14 アクセサリー&その他
  4. アイディア

    『間接照明』ー主寝室に仕込む方法
  5. よくある質問

    【相談〜契約まで】の具体的な流れ
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